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民営化という名の労働破壊

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  • 出版社 : 大月書店
  • 出版年 : 2006.09
  • ISBN : 9784272310456
  • 税込価格 : 1,470円
  • ページ数 : 206P
  • 判型 : B6
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内容

公から民への移行による非人間的な労働実態を告発する迫真のルポルタージュ。
(「BOOK」データベースより)

目次

第1章 郵便局の現場(増える自殺者 過労死を招くJPSと深夜勤(ふかやきん) ノルマ達成のための自爆 ほか)
第2章 しわ寄せはどこに向かうか(ゆうメイト 下請け業者 地域切捨て ほか)
第3章 民営化の代償(宅配便の労働実態 高齢者施設の民営化のもとで 鉄道の民営化と安全性 ほか)
(「BOOK」データベースより)

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    Excerpt : 来週からもう民営化。 でも本当に大丈夫なのか? 郵政公社「法令違反多すぎる」 渡辺金融相が批判 2007年09月28日19時33分 http://www.asahi.com/business/upd...
    Weblog : 書評とたわごと
    Tracked : 2007-09-28 23:16
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